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バックナンバー紹介(2006年の号)
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2006年12月号(2006年11月1日発売)
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●2大アンケート調査 キー5局除く全民放122局(回答92局)による2大特集 ■一般記事 ●今月の表紙 小型スピーカーなのに包み込む没入感を生む空間音場生成技術 新原寿子・日本ビクター(株)技術開発本部コア技術開発センターコアユニット技師 ●NHK宇宙ハイビジョン計画 宇宙と地球がハイビジョンで結ばれる人類史上初“宇宙からのハイビジョン生中継” ●釜石の三陸ブロードネット(sbn)の地デジ再送信で大胆策 マスプロ電工が受信点建設 ●嶺南ケーブルネットワーク(RCN) 日本初のMobileWiMAX屋外実証実験 システム構築はフジクラ 実験用機材は中国の華為技術(西野幸二・秋月修二・中川三紀夫・閻 力大) ●三菱電機 マルチ画面ターフビジョン 屋外世界最大2,651型映像スクリーン ●今月のニュース FRONT LINE ●PCF-W杯準備レポート(3) パワーチェアーフットボールW杯プレ世界大会inアトランタ(平野誠樹) ●アクセシビリティリーダー育成キャンプに参加して これからの課題は、障害について“知る(知らせる)”こと(谷 徹也) ●デジタル・パブリッシング提案(55) iWay Primeで実現する「新オンライン・プリントビジネス」(星名康雄) ●条件不利地域に朗報! 通信と放送の“伝送路融合”で条件不利地域の「難問」を一挙に解決 自治体が使える準ミリ波帯「18/19GHz」によるFRCワイヤレスリンクシステム 〜岐阜県下呂市で2007年3月まで実証実験〜 ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(10) 政治の舞台裏(岸本周平) ●レマン湖に映った日本像(2) インターネット・ガバナンスと日本 「ジャパン・ナッシング」の理由は堂々と自分の意見を言わない、また言わせない環境が最大の理由(内海善雄) ●DOCSIS3.0がCATVを救う!(3) ●全国縦断県知事インタビュー(6) 兵庫県・井戸敏三知事 情報化社会のインフラとしての情報セキュリティ そのために必要なCMUJの人材育成(武田圭史) ●シリーズ NTTエレクトロニクス(7) 「HD・Linkage HT1000」発売 HDV信号をHD-SDI変換 100万円以下のHD制作環境実現を支援 ●携帯電話の父Martin Cooperインタビュー(後編) 「“コンピュータ”の概念に間違いがあることを発見した」 ●デジタルラジオ新会社発起人会が解散! 2006年内の本放送開始は厳しく ●NTTドコモブースで民放キー4局がワンセグ最新サービスを紹介 ●ワンセガー高瀬の番組チェック! 9〜10月編 TBS『オールスター感謝祭』とフジ『F1日本グランプリ』を体感 ●移動体通信事業者各社の携帯クレジットカード展開(森本伊知郎) ●編集後記 BETWEEN
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2006年11月号(2006年10月1日発売)
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●[特集]地デジとコマース 〜放送事業外収入のチャンスはあるか〜 ●[特集]携帯電話の父Martin Cooperインタビュー(前編) 「ケータイはまだ幼児期だよ!」 ●[特集]DOCSIS3.0がCATVを救う!(第2回) ・EVC社のCATV局向けVODシステム コミチャンを活性化する地域アーカイブサービスを実現する<Bizlat for CATV>(国分秀樹・鈴木善樹) ●[特集]スゴイ映像技術6事例 ■一般記事 ●今月の表紙 「水から水素を発生させ、発電後また水に戻る」の基本原理に徹した燃料電池 竹野和彦・(株)NTTドコモ 移動機開発部技術推進担当担当課長、杉本正和・アクアフェアリー(株)取締役副社長CTO ●NHK放送技術研究所・谷岡健吉新所長に聞く NHKがあるから放送技術研究所の存在意義がある ●プロのクリエイターが語るキヤノン「XH G1」の魅力 HD-SDI端子搭載で非圧縮映像の魅力そのままに(高瀬徹朗) ●アナ変の大難所“有明地区”長崎地域受信対策センターを訪問 「有明空中戦も第4コーナーからホームストレッチへ入り、最後の仕上げ段階だ」 ●シリーズNTTエレクトロニクス(6) NTTエレクトロニクス・デジタル映像事業が展開するMPEG-2の提供と次世代AVC/H.264開発の確信 ●今月のニュース FRONT LINE ●PCF-W杯準備レポート(2) パワーチェアーフットボール(電動車椅子サッカー) W杯プレ世界大会inアトランタ(平野誠樹) ●グリッドの2大団体合併はハイプ曲線再上昇を後押しする ●デジタル・パブリッシング提案(54) お客さまの視点に立った、デジタルコミュニケーションを創出するクロスメディア企画制作(和泉広彦) ●業界初 系列の垣根を越え名古屋民放5局が“夢のコラボレーション” メ〜テレデジタルコンテンツ部 ●TOKYO MX 地デジのマルチチャンネル編成、番組『BlogTV』の動画投稿サイトへのアップ 虎視眈々とねらう視聴者層の拡大 ●向上するワンセグ・データ放送の世界 注目サービスを技術的観点から紹介!(高瀬徹朗) ●ユニバーサルコンピュータ研究所 自動化で効率よく精度の高い番組モニター検証 デジタル放送「データ放送番組」自動モニター検証システム「DB Tracer」 ●恵那市全世帯FTTH(光)ケーブルテレビ「amixcom」 2007年4月開局 ●全国縦断県知事インタビュー(5) 新潟県・泉田裕彦知事 面積が広いのでケーブルは高くつく BB整備は無線技術に着眼 ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(9) 政策とドブ板(岸本周平) ●新連載・レマン湖に映った日本像(1) 国際選挙−−ITUの選挙 過去の全権委員会議で派手なパーティーをした候補者は全員落選した(内海善雄) ●ノイズは積極的に抑え込め! BOSE Aviation Headset Xを試す(杉沼浩司) ●編集後記「BETWEEN」
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2006年10月号(2006年9月1日発売)
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●特集 コーデック「AVC/H.264」の世界 ●特集 ワンセグ番組連動データ放送の取り組み ●特集 DOCSIS3.0がCATVを救う!(第1回) ●今月の表紙 簡単な操作性と、必要な情報が一目でわかる機能の開発 小蜑h次・千葉工業大学未来ロボット技術研究センター副所長、博士(工学) ●キヤノン「HDV」ラインアップ拡充 画質そのままに操作性・コストパフォーマンスを追及した「XH G1/XH A1」(近本浩一・今泉和宏・佐竹義文) ●池上通信機 OTCでニュース送出のワンマン・オペ化 静岡放送が採用しデジタル放送に向けて体質改善「報道記者も一人でニュース送出」 ●SGIシリーズ(3) 日本SGIとソニーの戦略的提携で放送局向けソリューションはこう変わる(日浦武仁・林 和義) ●第11回チャレンジド・ジャパン・フォーラム2006国際会議 in TOKYO ユニバーサル社会の実現へ「ユニバーサル宣言」を発表(中和正彦) ●今月のニュース FRONT LINE ●燃料電池先進国カナダ なぜ、カナダの燃料電池産業は発展しているのか(1) 強固な産官学連携 ●PCF-W杯準備レポート(1) プレ世界大会inアトランタ(平野誠樹) ●デジタル・パブリッシング提案(53) お客さまの視点に立った、デジタルコミュニケーションを創出するクロスメディア企画制作(和泉広彦) ●シリーズNTTエレクトロニクス(5) HD MPEG-2エンコーダの究極の画づくりに挑む ●MNP競争はお客様にどれだけ支持されるかどうかが決め手 そのための準備を十分にしてきた NTTドコモ社長・中村維夫 ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(8) 立候補一周年(岸本周平) ●全国縦断県知事インタビュー ●「衛星劇場」来年15周年(久松猛朗) ●D-PA 今年度の目標 2011年アナログ放送終了の認知度を50%以上に引き上げる! 地上デジタル放送対応受信機器を2000万台以上普及させる!(河合久光・高嶋光雪) ●YoroZoo 音楽アーチストの発掘・育成を地味な作業からコツコツ積み上げる(千田利史) ●ご存じですか? 電話回線でカットされていた音声を再生 “聞き取りやすい”音声を提供する沖電気工業の「eおと」 ●特集 竹中懇の“大きな忘れ物” ●編集後記「BETWEEN」
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2006年9月号(2006年8月1日発売)
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●特集 地デジと災害時の情報提供 ●特集 パチンココンテンツの最前線 ●特集 ワンセグ1クール「キー局連動データ体験調査」 ■一般記事 ●今月の表紙 待機回路の基本設計は終え、IC化をメーカーと協力して実現する段階へ 伊藤泰宏・NHK放送技術研究所(システム)担当部長・工学博士、濱住啓之・NHK放送技術研究所(システム)主任研究員・地上デジタル放送研究グループ・工学博士 ●地デジ日本方式(ISDB-T)をブラジル政府が正式採用 ●SGIシリーズ(2) 「SiliconLIVE!フォーラム2006」報告 ●松下電器産業 NABからローカルヘ トータルでソリューション提案 トータルでサポート対応(片倉達夫・堀田 勝) ●テレビ朝日・広瀬道貞会長に聞く 結論から申し上げれば、「竹中懇」は非常に有意義であった。(信井文寿・吉井 勇) ●今月のニュース FRONT LINE ●燃料電池先進国カナダ 日本の集合住宅に小型SOFCを普及させる(後編)(J.Christoper McFarlane) ●デジタル・パブリッシング提案(52) 出版コンテンツ配信サイト「aruno」(佐志保治) ●WOWOW(有料放送局)は日本の放送文化を支える大きなプレイヤーだと自負(和崎信哉) ●特集 cableTV2.0 ●ネットワーク化される大型ビジョン その効果と役割(星野睦郎・藤井宏章・辻 慎吾) ●HIBINO 上質な映像空間を演出 新ブランド名は「ChromaLED」(野牧幸雄・吉川新作) ●BBCがW杯35ゲームを世界初のライブ・ストリーミング(中村美子) ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(7) 地方議会の足腰問題(岸本周平) ●パワーチェアーフットボールW杯に向け米アトランタでプレ大会開催 ●シリーズNTTエレクトロニクス(4) 国際ライブ中継で“絶対の信頼”「HD MPEG-2エンコーダ/デコーダ」 ●編集後記「BETWEEN」
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2006年8月号(2006年7月1日発売)
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●特集 ロングテールな広告術 ●特集 地デジはローカルへ ●特集 次世代デジタルアーカイブス ●今月の表紙 福本雅朗・(株)NTTドコモ マルチメディア研究所生体信号処理研究室室長、工学博士 手首は骨伝導の難所。それを避けたら人差し指になった ●シリーズNTTエレクトロニクス(3) AVC/H.264開発のラストスパート 今秋にHD素材伝送用の提案目指す ●技研公開レポート ●フルHD画質のスロー再生を実現 HDスーパーモーションカメラシステムHDC-3300 元日本代表監督 岡田武史・横浜F・マリノス監督が体験「フリーキックの精度アップに使いたい」 ●全国データ放送大集合!2006 延べ参加総数850名 ワンセグのきれいな画面に驚く視聴者 ワンセグの事業性に期待する関係者 ●SGIシリーズ(1) 「コンテンツが主役の時代」このコンセプトで放送局に何を伝えたいか?(和泉法夫) ●今月のニュース FRONT LINE ●燃料電池先進国カナダ ●デジタル・パブリッシング提案(51) Web環境で括かす! 正統派XMLパブリッシング(徳江一義) ●特集 ケーブル事業ガチンコ勝負物語 ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(6) 冠婚葬祭と候補者の悩み(岸本周平) ●国際放送強化 外務省の考え(岡田眞樹) ●編集後記「BETWEEN」
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2006年7月号(2006年6月1日発売)
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●ケーブルテレビ2006特集 地デジ時代の存続・発展条件 ●麻生太郎外務大臣 世界のAKIBAで文化外交を叫ぶ ●世界初「人にやさしいユビキタス空港」を目指す神戸空港 野田聖子議員が体験視察 ●今月の表紙 粟野博之・飯田 保・内田 丈 ランダムアクセス+テラバイト級大容量の「体積記録型光ストレージ技術」提案 ●アニメの拠点アキバに誕生 東京アニメセンター アニメ、アキバ、TACを語る(久保雅一・真道昌良・北原洋一) ●NHK放送技術研究所×NTTエレクトロニクス 技術研究トップ対談 放送・通信の技術融合による「最高画質」のコーデック技術(榎並和雅・岸本登美夫・合志清一・高田正章・中須英輔・末永 淳・大久保恒夫) ●今月のニュース FRONT LINE ●デジタル・パブリッシング提案(50) クロスメディア企画制作(和泉広彦) ●地上デジタル放送のカバーエリア確保・難視聴解消におけるNHKの対応プラン(森山繁樹・和食 暁) ●特集 NAB2006関連レポート ●燃料電池先進国カナダ ベンチャーキャピタルの活躍と燃料電池への投資家の評価(Wal van Lierop) ●特集 放送アーカイブスの実力 コンテンツを生み出す最強インフラ ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(5) 候補者の健康管理(岸本周平) ●BETWEEN
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2006年6月号(2006年5月1日発売)
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●特集 桜で始まったワンセグ ●特集 アクティブRFID最先端アプリ“10発” ●特別座談会「僕たちのワールドカップを作り上げる!」 第1回「Powerchair Football(電動車椅子サッカー)世界大会」を日本で開催(岡田武史・高橋 弘・平野誠樹) ●今月の表紙 田中 淳・セイコーインスツル(株)ウェアラブルマーケティング部長、山田 斉・セイコーインスツル(株)ウェアラブルマーケティング部主任 ケータイの音声着信やメール受信の差出人、件名などを表示 ●世界初のホテル内常設360度シームレスマルチプロジェクションシステム 「マンダリン オリエンタル 東京」のグランドボールルームに松下電工が導入(早川千恵・清 浩一郎・荊尾信宏・早川貴也・藤村浩司) ●岐阜県恵那市のFTTHケーブルテレビ局AmixCom 2007年春開局目刺し事業展開(可知義明・安藤仁志・鈴木雅博・瀧川克弘・伊藤義仁・小林哲朗・吉田絵里) ●今月のニュース FRONT LINE ●デジタル・パブリッシング提案(49) デジタルプルーフの活用(森山隆次) ●CCBN中国レポート 「標準がないために受ける損失は計り知れない」 2006年中にデジタル放送の規格を決定 ●シリーズNTTエレクトロニクス(2) WBU-ISOGのMPEG-2相互接続テストで高評価(大久保恒夫) ●賛否両論“夢のシステム”の真実 イオン放散式防雷システムとは何か? ●地デジ新タワー 「建設地決定」? それとも「最終候補地選定」? ●NTTインフラネット 地上デジタル放送用中継伝送に高品質の光ファイバーを低コストで利用するシステム提案 ●北日本放送(KNB) ハイビジョン・ローカルCMが30社に到達 ●ShoWest 2006 「D-Cinema has come」これが得た確信だ!(秋山雅和) ●もう仕事から逃げられない! 機内インターネット時代の到来(杉沼浩司) ●ご存じですか? 聞き取りやすさNo.1 NHKのアナウンサーの秘密とは ●これからのケーブルテレビ事業 見えてきた「勝ち組への道」 最大の弱点は「人材力」(吉崎正弘・石橋庸敏) ●ストリームボックス社がNCTA、NABに連続出展 最先端デジタルビデオ圧縮技術とビデオ伝送ソリューションを訴求 ●渋谷「ヨシモト∞ホール」オープン 笑いの“ヨシモト工場”“タダ@渋谷”のインパクト(吉野伊佐男) ●特集 「番組連動」データ放送の最新動向 ●燃料電池先進国カナダ 業界団体FCC代表に聞く、カナダの燃料電池戦略(ジョン・ウィリアム・タック) ●ソニーの再生を人事から占う(麻倉怜士) ●落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(4) イベント小僧になって思うこと(岸本周平) ●BETWEEN
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2006年5月号(2006年4月1日発売)
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●特集 期待“ワンセグ”スタート ●NHK橋本元一会長インタビュー NHK新生に向け“橋本イズム”が浸透中 ●特集 600万自販機地震転倒「IT安全作戦」 ●<今月の表紙> 高谷節雄・東京医科歯科大学教授 日本人の技能が最適な人工心臓を開発 ●トリノを驚かせた最高の「画質表現力」 アストロビジョンの“予感” ●<今月の注目ニュース「FRONT LINE」> ●<デジタル・パブリッシング提案(48)>汎用自動レイアウトエンジンGe-DALe(ジェダール)(速見 裕) ●マルチスペクトル(多原色)技術を用いた映像システム「ナチュラルビジョン」研究成果を公開(大山永昭・山口雅浩・羽石秀昭) ●日本レジャーチャンネルの通信・放送融合(24U)サービスのインパクト(前岡良徹・清水 宏・本原守康・高木正人・岩下和樹・寺本賢一・山本文治・佐地高明・Bob Hildeman) ●秋田県立近代美術館ハイビジョンギャラリー 画期的なリニューアル ●福岡Yahoo! JAPANドームに設置された世界最大級サイズのアストロビジョン ●IPv6技術で「さっぽろ雪まつり」のハイビジョン生中継に成功(塚田清志) ●IPTV 新世代のTVへの期待と課題 米欧に見るIPTVの違いと普及神話(蓮 憶人) ●情報通信機器にかかわる制度面での課題(藤原 豊) ●<シリーズNTTエレクトロニクス(1)>NTTエレクトロニクスのデジタル映像事業を語る(岸本登美夫) ●25回目を迎え進化し続ける『ラジオウォーク』(西川 光) ●ご存じですか? 高齢者に最適なテレビスピーカの設置位置(成澤崇志) ●日本SGIの世界最小・最軽量サーバ「ViewRanger」 安心・安全への応用事例急増(澤田麻記子) ●最近の地震防災対策関連の動きと「構造FM」の展開(柳井 正) ●<落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(3)>ミニ集会の向こうには(岸本周平) ●国際ユニヴァーサルデザイン協議会が国際会議も視野に入れて研究発表会(中和正彦) ●<編集後記「BETWEEN」>
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2006年4月号(2006年3月1日発売)
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●竹中平蔵総務大臣インタビュー「放送・通信の業界に仕掛ける構造改革」 ●特集 チャレンジド(障害者)への放送サービスの現状と課題 ●徹底検証 MBC「黄禹錫教授ねつ造」報道 韓国最大のメディア事件 勝利者のいない戦い(音 好宏・金廷恩) ●<今月の表紙>伊福部 達・木村晋太・横山岳史 高速聞き取りを実現した「聞く」聴覚と「伝わる」触覚の融合 ●東京ケーブルネットワーク(TCN)「マンダリン オリエンタル 東京」へFTT“Hotel” 古河電工の最先端の波長多重技術で実現(新地幸太郎・早川千恵・吉沢隆二・磯山秀俊・中村俊一・松本卓三) ●<今月の注目ニュース「FRONT LINE」> ●<デジタル・パブリッシング提案(47)>Webサイトで広告効果を発揮する3次元動画(佐藤夏夫) ●系列の関係なく、業界を超えて平成新局北陸朝日放送(石川県)の放送と通信の連携サービスを徹底研究(能田剛志・辰川 昇・岩元和也・北川義朝・森沢弘明) ●<落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(2)>スーパー駐車場の“行”(岸本周平) ●韓国DMB最新事情 世界初地上テレビ波による移動体向け放送(伊藤俊一) ●CESとハリウッドの徹底取材で分かった次世代DVD戦争の行方と注目「マネージド・コピー」の動向(麻倉怜士) ●地上デジタル放送のエリアカバー 補完インフラの切り札となるか「簡易デジタル送信施設」(鈴木祐司) ●デスクトップ・リアルタイムHD編集を襲う業界再編 連携により製品開発と販売を強化(秋山謙一) ●地上デジタル放送時代の放送事業継続マネジメント「BBCM」(前編) 放送局に問われる災害時のBCP ●特集 ユニバーサルな街づくりとIT活用(下) 著しい交通機関のユニバーサル化 ビジネス展開も見えつつある ●NTTサイバースペース研究所+NTTエレクトロニクス 劇的に進化したSHR-CODEC 超HDTV映像のライブ伝送を実現(嵯峨田 淳・吉留 健・田尻哲男・中島孝利・土屋正孝) ●憂国の寄稿「日本の携帯端末メーカーへの提言」 このまま世界市場から退場していいのか!(松本徹三) ●<編集後記「BETWEEN」>
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2006年3月号(2006年2月1日発売)
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●特集 ユニバーサルな街づくりとIT活用(上) ●特集 安全・安心の街づくり ●特集 自治体の「地デジ中継局ロードマップ」納得度 ●テーマ特集 「通信・放送の融合」路線でやるべき議論 ●<今月の表紙>武野純一 「見まね」こそ、意識化の第一歩 ●NHKのデジタル演出・技術総動員で枠を超えた新・紅白づくり 問われた番組の「双方向」サービス ●松下電器 ワンセグのデータ放送を支援する「受信機プレビューシステム」提案(小野淳哉・新井幹秀) ●エプソン 「LIVINGSTATION」Gシリーズ 「フルハイビジョンを堪能できる液晶プロジェクションTV、これは本物だ!」(麻倉怜士・内藤恵二郎) ●<今月の注目ニュース「FRONT LINE」> ●<デジタル・パブリッシング提案(46)>「プライバシーマーク」内部監査員の養成(浅野恭弘) ●NECマグナスコミュニケーションズ アクセス網の光化を推進(日比野雅夫) ●JWAY開局1周年 インフラは順調に敷設できた 「日立市民のCATV」と大歓迎(杉本 弘・宇佐美得眞・濱口剛史) ●ソフトバンクグループの動画コンテンツ事業 キー局との協力体制構築も目前か!?(高瀬徹朗) ●CESレポート “KADEN”爆発の予兆 引き金はダウンロードか次世代DVDか(麻倉怜士) ●特集 開花した日本のVFX Digital Cinematographyの成熟 ●新連載<落選中候補者シュウヘイの日々之勉強(1)>不機嫌なサラリーマン集団が何とも羨ましい存在に見えたとき(岸本周平) ●「さあ、今度はトリノオリンピックです」 オリンピックが証明してきた松下電器のデジタル放送機器技術(片山和典) ●<編集後記「BETWEEN」>
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2006年2月号(2006年1月1日発売)
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●渦中のTBS城所取締役インタビュー 楽天の経営統合案には2つの大きなギャップがあった(城所賢一郎) ●特集 春始まるワンセグサービス ●データ放送体験勉強会 各地のデータ放送を一度に体験できた貴重な機会(高瀬徹朗) ●特集 地デジ中継局「ロードマップ」公表 ●提案 IP'06グループ「IP再送信の課題」 これだけの課題、見出せるか具体化の途 ■一般記事 ●<今月の表紙>澤井高志(岩手医科大学)・熊谷一広(フィンガルリンク) 執念で実現したハイビジョン動画テレパソロジー ●エプソン デジタルTVのデータ放送を活用した「TVプリンティング」 TVがもっとお得なメディアになる ●<今月の注目ニュース「FRONT LINE」> ●<デジタル・パブリッシング提案(45)>フリーペーパー連動モバイルサイト展開(川辺保弘) ●InterBEE2005に見たデスクトップノンリニア編集環境(秋山謙一) ●世耕弘成・参議院総務委員長に「地デジに向かう日本の放送界」を聞く ●<個人情報保護はCATVの緊急課題(3)>TRONSHOW2006レポート ユビキタス・コンピューティングで進化する個人情報保護システム ●トップインタビュー2006 勝算我にあり ●35mmフィルムとデジタル4K画像のDCI版「StEM」 日本初の“サイド・バイ・サイド”画質比較映写(山根啓史) ●ブロードバンドの普及によってWeb利用行動はどのように変わったか(萩原雅之) ●<編集後記「BETWEEN」>
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2006年1月号(2005年12月1日発売)
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●DCI仕様準拠デジタルシネマビジネスの可能性 ●地デジ正念場“2006”の展望 放送局トップインタビュー ●<今月の表紙>白水重明・渡辺吉文(京都BB) ●技研75周年イベント 走査線4,000本の「スーパーハイビジョン」の生中継を公開(高瀬徹朗) ●憲法学者長谷部恭男・東大教授に「NHK受信料制度」を聞く ●<今月の注目ニュース「FRONT LINE」> ●<デジタル・パブリッシング提案(44)>モバイルマーケティングを全般的に提供(岸良征彦) ●能生ケーブルネット FTTHの長所が浸透し世帯加入率99.7%!(橋立正栄) ●アイテック 「人間力を、企業力に」をスローガンに掲げて積極的展開を図る(及川満広・野々村正仁) ●ノーテル 他社製品にはないリカバリーのパワー 瞬時の切り替えなど時代のニーズに合致(沼田真哉) ●Web版で「購読料+広告料」の事業モデルを確立しつつある有力新聞“紙”社のFTとNYT(小貫淳子) ●<D-pa和崎専務の地デジ・流通対談シリーズ(2)>量販店最大手ビックカメラ 流通が抱える“2011年問題”(和崎信哉・小島孝浩) ●総務省地上放送課長に聞く「地上デジタル放送の展望と課題」(安藤英作) ●Inter BEE連続企画 放送「なんでもあり」大胆発想へ ●地デジHD時代に向けたわが社の提案 ●「北海道地上放送デジタル化対策連絡会議」設立(山谷吉宏) ●<個人情報保護はCATVの緊急課題(2)>印刷物の個人情報は、電子情報のように管理する ●薄型テレビ「プラズマ、液晶、SED」三つ巴戦の行方(麻倉怜士) ●<編集後記「BETWEEN」>
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