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<連続大論究「デジタル放送時代のカルチャーモデル」論(最終回)> 次原悦子・(株)サニーサイドアップ代表取締役社長×重延 浩・(株)テレビマンユニオン代表取締役会長・CEO トップアスリートのようなスーパーサラリーマンを支援する
月刊『ニュ−メディア』2005年6月号掲載記事 (※記事の抜粋。全文は本誌をお読み下さい)
本連載最終回を飾る対談相手として重延氏が指名したのは、(株)サニーサイドアップの次原悦子社長だ。サッカーの中田英寿選手、水泳の北島康介選手をはじめとするトップアスリートなどが所属するPR会社である同社を率いる次原氏は、「人物のマネジメント」の鬼才として有名である。ビジネスを産み出すカルチャー、個人のブランド化など、問題意識を共有する両氏の対話は、「カルチャーモデル論」の核心に迫った。 (構成:『月刊ニューメディア』編集部、写真:石曽根理倫+『月刊ニューメディア』編集部)
(※記事の抜粋。全文は本誌をお読み下さい)