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特集 DOCSIS3.0がCATVを救う!(第1回)
月刊『ニュ−メディア』2006年10月号掲載記事 (※記事の抜粋。全文は本誌をお読み下さい)
「CATVを救う!」。これは決して大仰な言い方ではない。CATVはHFCで100Mbps以上を可能とするチャンネルボンディングを導入すれば、既存のインフラを活用してキャリアのFTTHに対抗できるからだ。そのチャンネルボンディングの仕様「DOCSIS3.0」の策定作業が、米ケーブルラボで進められている。本誌は今月から連続でDOCSIS3.0を特集する。連続特集第1回の今月号では、DOCSIS3.0の仕様策定の動向、技術、導入の利点、CATVの先進的な導入事例、製品解説を掲載する。
(※記事の抜粋。全文は本誌をお読み下さい)